今週の既読
■40歳から差がつく生き方/苫米地英人 PHP研究所 2015
自分の未来のゴールを目指さずに会社の優秀な奴隷になってはいけない
ファイナンスゴールを持つ 職業とは別の考え方が必要(2~3の収入源をもつ)
エフィカシーを高く【誰が何と言おうと自分はすごい】まわりは関係ない
■孫子の兵法/田口佳史 三笠書房 2014
セカンド能力が発揮できる業界に入ってファースト能力を駆使する
強豪の多い分野では戦わずライバルの少ない分野で独り勝ちをおさめる
追いつめてトラブルを招くより、どこか逃げ道を用意してあげる
■〆切仕事術/上坂徹 左右社 2016
仕事は200点満点 【〆切 0 or 100 内容1~100】 〆切を守るだけで100点獲得
仕事を細分化して自分の〆切に作り替える(段取りと時間を見積もる)
オフの時間をスケジュールに組み入れる(8掛け仕事・土日・長期休暇)
■振り回されないための60の方法/千田琢哉 廣済堂出版 2016
好きな部下だけ育てればいい、育つも育たないも本人の資質
MはSがいなくても生きていけるがSはMがいないと生きていけない(S脆いM図太い)
いつも別れる覚悟があるほうが主導権を握る
■財務省と大新聞が隠す本当は世界一の日本経済/上念司 講談社 2016
2017年1月14日土曜日
2017年1月7日土曜日
読書履歴
今週の既読
■世界天才紀行/エリック・ワイナー 訳:関根光宏 早川書房 2016
報酬や評価ではなく活動そのものへの興味、満足、挑戦をおぼえる時に創造性を発揮する
天才と凡才の境目は何度成功するかではなく、何度やり直せるか
【問題解決ではなく問題発見】 新たな問いを見つけ、それから答える
■世界天才紀行/エリック・ワイナー 訳:関根光宏 早川書房 2016
報酬や評価ではなく活動そのものへの興味、満足、挑戦をおぼえる時に創造性を発揮する
天才と凡才の境目は何度成功するかではなく、何度やり直せるか
【問題解決ではなく問題発見】 新たな問いを見つけ、それから答える
2016年12月31日土曜日
読書履歴
今週の既読
■私はなぜ刑務所を出ないのか/美達大和 扶桑社 2012
自分が働いてないのに受け取るお金は自分を弱くし腐らせる、怠惰にし未来を失う
他者の視線や感情を想像してないか、この世でたった一人になっても欲しいものか?
死は生の大曲ではなく内在している、死を学び受け入れることによって濃密な生を実践
■ムダの片づけかた/千田琢哉 総合法令出版 2016
運の良しあしというのは自分の中にある執着をいかに手放せるか
あなたが挑戦する時に批判する人は自然と遠ざかっていく
三流とは縁を切り、ひたすら自分の実力を磨く (自分のリズムと合う人と仕事をする)
■メンタルが強くなる60のルーティーン/中谷彰宏 PHP研究所 2016
「嫌いだけどいい仕事をするから使う」 嫌われても信用される人になる
した後悔は時間と共に小さくなり、しなかった後悔は大きくなる
好きなことのためのガマン〇 嫌われないためのガマン×
■平気でうそをつく人たち/M・スコット・ペック 訳)森英明 草思社 1996
・邪悪な人間は自責の念(自分の罪、不当性、欠陥に対する苦痛を伴った認識)に苦しむ
ことを拒否し、投影や罪の転嫁によって自分の苦痛を他人に負わせる
・他人を道徳的に邪悪であると批判する、自身の不完全性を認識できない人間は他人を
非難することによって自分の欠陥の言い逃れをせざるおえない
■ダボス会議に見る世界のトップリーダーの話術/田坂広志 東洋経済新報社 2014
情熱と冷静、理想主義と現実主義、慎重さと大胆さ、優しさと厳しさ
経営者(トップリーダー)の器とは自分自身の中で一見矛盾する対極的な人格を使い分ける
【重い言葉】を安易に使わない、語った本人がその言葉の重さに潰れてしまう
■人生、報われる生き方/幸田露伴 編)渡部昇一 三笠書房 1997
■私はなぜ刑務所を出ないのか/美達大和 扶桑社 2012
自分が働いてないのに受け取るお金は自分を弱くし腐らせる、怠惰にし未来を失う
他者の視線や感情を想像してないか、この世でたった一人になっても欲しいものか?
死は生の大曲ではなく内在している、死を学び受け入れることによって濃密な生を実践
■ムダの片づけかた/千田琢哉 総合法令出版 2016
運の良しあしというのは自分の中にある執着をいかに手放せるか
あなたが挑戦する時に批判する人は自然と遠ざかっていく
三流とは縁を切り、ひたすら自分の実力を磨く (自分のリズムと合う人と仕事をする)
■メンタルが強くなる60のルーティーン/中谷彰宏 PHP研究所 2016
「嫌いだけどいい仕事をするから使う」 嫌われても信用される人になる
した後悔は時間と共に小さくなり、しなかった後悔は大きくなる
好きなことのためのガマン〇 嫌われないためのガマン×
■平気でうそをつく人たち/M・スコット・ペック 訳)森英明 草思社 1996
・邪悪な人間は自責の念(自分の罪、不当性、欠陥に対する苦痛を伴った認識)に苦しむ
ことを拒否し、投影や罪の転嫁によって自分の苦痛を他人に負わせる
・他人を道徳的に邪悪であると批判する、自身の不完全性を認識できない人間は他人を
非難することによって自分の欠陥の言い逃れをせざるおえない
■ダボス会議に見る世界のトップリーダーの話術/田坂広志 東洋経済新報社 2014
情熱と冷静、理想主義と現実主義、慎重さと大胆さ、優しさと厳しさ
経営者(トップリーダー)の器とは自分自身の中で一見矛盾する対極的な人格を使い分ける
【重い言葉】を安易に使わない、語った本人がその言葉の重さに潰れてしまう
■人生、報われる生き方/幸田露伴 編)渡部昇一 三笠書房 1997
2016年12月24日土曜日
読書履歴
今週の既読
■良心をもたない人たち/マーサ・スタウト 訳:木村博江 草思社 2006
サイコパシーは治らない、治ることを望まない(傷つくという感情がない)
良心とは他の人に対する感情的愛着
自己と道徳的目標の一致、道徳的使命の前向きな追及
■得する生き方、損する生き方/幸田露伴・渡部昇一 三笠書房 1998
自分を賢いと思っている者は、もっとも愚かな者である
また、自分には徳がそなわっていると思う者は、もっとも徳のない者である
そして、自分の力を大きく自負する者は必ず衰退し滅亡する
■IoT革命/大前研一 プレジデント社 2016
車というハードでなはくユーティリティや満足度を売るビジネス(グーグル・アマゾン)
2020年 200億個以上のモノがインターネットにつながる
これまでの事業部を潰すぐらいのことをIoTでやる気概が必要
■一流の人は本のどこに線を引いているのか/土井英司 サンマーク出版 2016
原因を作り出す作業こそが人間の価値である
本の感想とはそこから何を感じたか、自分の世界をどのように広げられたか
すべての時間を学びに使うことが楽しいし、その結果を仕事に活かすのもまた楽しい
■宇宙は本当にひとつなのか/村山斉 講談社 2011
■良心をもたない人たち/マーサ・スタウト 訳:木村博江 草思社 2006
サイコパシーは治らない、治ることを望まない(傷つくという感情がない)
良心とは他の人に対する感情的愛着
自己と道徳的目標の一致、道徳的使命の前向きな追及
■得する生き方、損する生き方/幸田露伴・渡部昇一 三笠書房 1998
自分を賢いと思っている者は、もっとも愚かな者である
また、自分には徳がそなわっていると思う者は、もっとも徳のない者である
そして、自分の力を大きく自負する者は必ず衰退し滅亡する
■IoT革命/大前研一 プレジデント社 2016
車というハードでなはくユーティリティや満足度を売るビジネス(グーグル・アマゾン)
2020年 200億個以上のモノがインターネットにつながる
これまでの事業部を潰すぐらいのことをIoTでやる気概が必要
■一流の人は本のどこに線を引いているのか/土井英司 サンマーク出版 2016
原因を作り出す作業こそが人間の価値である
本の感想とはそこから何を感じたか、自分の世界をどのように広げられたか
すべての時間を学びに使うことが楽しいし、その結果を仕事に活かすのもまた楽しい
■宇宙は本当にひとつなのか/村山斉 講談社 2011
2016年12月17日土曜日
2016年12月10日土曜日
読書履歴
今週の既読
■黒本3/高城剛 高城未来研究所 2016
程よく自分を見失っている、そんな危なっかしい人にまた逢いたい
失敗をすること、唯一の失敗は失敗しないこと
テキトー・ユーモア・ウィット、この時代、男は愛嬌、女は度胸
■社会人に必要な9つの力/齋藤孝 ウェッジ 2016
■銃・病原菌・鉄(下)/ジャレド・ダイアモンド 草思社 2012
■黒本3/高城剛 高城未来研究所 2016
程よく自分を見失っている、そんな危なっかしい人にまた逢いたい
失敗をすること、唯一の失敗は失敗しないこと
テキトー・ユーモア・ウィット、この時代、男は愛嬌、女は度胸
■社会人に必要な9つの力/齋藤孝 ウェッジ 2016
■銃・病原菌・鉄(下)/ジャレド・ダイアモンド 草思社 2012
2016年12月3日土曜日
読書履歴
今週の既読
■人工知能と経済の未来/井上智洋 文藝春秋 2016
■5ファイブ/ダン・ゼドラ 訳:伊東奈美子 海と月社 2013
目標を書き留める習慣のある人は、そうでない人と比べて生涯所得が9倍高い
60%は目標はあるが書き留めていない、書き留めている人は4%
定期的に見直している人は1%
■ほぼ上場します/糸井重里 週刊東洋経済 2015
【損か得かで決まってしまう】 ものを作るときのコンセプト・プロセス・思い・そういうものが
不要になると、自分の仕事場がなくなる
広告を入れることで自分たちが不自由になることは避けたかった
■だから数字にダマされる/小林直樹 日経BP社 2016
メディアは【珍しいこと】【意外なこと】を報じたがる
見たいと思う現実しか見ない罠
無意識に買った自分の消費の理由を振り返る
■銃・病原菌・鉄(上)/ジャレド・ダイアモンド 草思社 2012
■人工知能と経済の未来/井上智洋 文藝春秋 2016
■5ファイブ/ダン・ゼドラ 訳:伊東奈美子 海と月社 2013
目標を書き留める習慣のある人は、そうでない人と比べて生涯所得が9倍高い
60%は目標はあるが書き留めていない、書き留めている人は4%
定期的に見直している人は1%
■ほぼ上場します/糸井重里 週刊東洋経済 2015
【損か得かで決まってしまう】 ものを作るときのコンセプト・プロセス・思い・そういうものが
不要になると、自分の仕事場がなくなる
広告を入れることで自分たちが不自由になることは避けたかった
■だから数字にダマされる/小林直樹 日経BP社 2016
メディアは【珍しいこと】【意外なこと】を報じたがる
見たいと思う現実しか見ない罠
無意識に買った自分の消費の理由を振り返る
■銃・病原菌・鉄(上)/ジャレド・ダイアモンド 草思社 2012
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