2020年2月15日土曜日

今週の読了

■新しいウイルス入門/武村政春 講談社 2013

■ウイルスは生きている/中屋敷均 講談社 2016

■殺人ウイルスの謎に迫る/畑中正一 SBクリエイティブ 2008

■失われた世界/アーサー・コナン・ドイル 光文社 2016

■免疫力を高める生き方/新谷弘実 マガジンハウス 2009

2020年2月8日土曜日

今週の読了

■ヘンリー・ライクロフトの私記/ギッシング 光文社 2014

■お店がバラせない儲けの秘密/坂口孝則 宝島社 2019

■一言力/川上徹也 幻冬舎 2016

2020年2月1日土曜日

今週の読了

■考える力をつける本/轡田隆史 三笠書房 2013
 「書くこと」は「思うこと」や「考える」をさらに進化させる、自分自身の心の奥
 への小さな旅である。その旅によって、人は、新しい自分を、新しい自分の「考え方」
 「ものの見方」を発見する。
 「なぜ?」と問いかけつづけることのよって、枝葉末節は整理されて、その底から
 「考え」の本質が見えてくる。
 多くを考えて、多くを捨てる。「考え方」とは、問いかけによる「削り方」である。

■宗教・哲学の授業/佐藤優 PHP研究所 2018

■働くことの哲学/稲垣久和 明石書店 2019

■カイジ・賭博黙示録/福本伸行 ①~⑥

2020年1月25日土曜日

今週の読了

■100歳まで読書/轡田隆史 三笠書房 2019

■10年たっても色あせない旅の書き方/轡田隆史 PHP研究所 2015
 観光客(ツーリスト)ではなく、旅行家(トラベラー)になる
 旅の脚本、演出、演技のすべてをまとめたものが旅の文章
 「書く」という行為を前提にして、はじめて「自分らしい旅」が可能になる
 旅のあと、旅の経験にむかって、もう一度旅をする
 
■健康の結論/堀江貴文 KADKAWA 2018
 
■生きるのも死ぬのもイヤなきみへ/中島義道 KADKAWA 2014

2020年1月18日土曜日

今週の読了

■僕らはそれに抵抗できない/アダム・オルター ダイヤモンド社 2019

■そばの細道/宮下武久 川辺書林 2000

■蕎麦の旅人/福原耕 文芸社 2017

2020年1月11日土曜日

今週の読了

■人を動かす伝え方/中谷彰宏 あさ出版 2016
 言い切ることの強さと、言い切らないことの弱さがある
 10あるものを9マイナスすることでやっと伝わる

■考える人は本を読む/河野通和 角川新書 2017

2020年1月5日日曜日

今週の読了

■ストレス・マネジメント/加藤諦三 大和書房 2016

■人望の研究/山﨑武也 PHP研究所 2004
 責任の大小にかかわらず、まず進んで自分の責任を認めようとする
 自慢すれば人から見下げられ、黙っていれば人から見上げられる
 自賛はマイナス、他賛のプラスは実際の何倍にもなる
 弱みは人間的魅力の源泉であり、失敗は人間であることの証拠である

■読書を仕事につなげる技術/山口周 KADOKAWA 2015