■新しいウイルス入門/武村政春 講談社 2013
■ウイルスは生きている/中屋敷均 講談社 2016
■殺人ウイルスの謎に迫る/畑中正一 SBクリエイティブ 2008
■失われた世界/アーサー・コナン・ドイル 光文社 2016
■免疫力を高める生き方/新谷弘実 マガジンハウス 2009
2020年2月15日土曜日
2020年2月8日土曜日
2020年2月1日土曜日
今週の読了
■考える力をつける本/轡田隆史 三笠書房 2013
「書くこと」は「思うこと」や「考える」をさらに進化させる、自分自身の心の奥
への小さな旅である。その旅によって、人は、新しい自分を、新しい自分の「考え方」
「ものの見方」を発見する。
「なぜ?」と問いかけつづけることのよって、枝葉末節は整理されて、その底から
「考え」の本質が見えてくる。
多くを考えて、多くを捨てる。「考え方」とは、問いかけによる「削り方」である。
■宗教・哲学の授業/佐藤優 PHP研究所 2018
■働くことの哲学/稲垣久和 明石書店 2019
■カイジ・賭博黙示録/福本伸行 ①~⑥
「書くこと」は「思うこと」や「考える」をさらに進化させる、自分自身の心の奥
への小さな旅である。その旅によって、人は、新しい自分を、新しい自分の「考え方」
「ものの見方」を発見する。
「なぜ?」と問いかけつづけることのよって、枝葉末節は整理されて、その底から
「考え」の本質が見えてくる。
多くを考えて、多くを捨てる。「考え方」とは、問いかけによる「削り方」である。
■宗教・哲学の授業/佐藤優 PHP研究所 2018
■働くことの哲学/稲垣久和 明石書店 2019
■カイジ・賭博黙示録/福本伸行 ①~⑥
2020年1月25日土曜日
今週の読了
■100歳まで読書/轡田隆史 三笠書房 2019
■10年たっても色あせない旅の書き方/轡田隆史 PHP研究所 2015
観光客(ツーリスト)ではなく、旅行家(トラベラー)になる
旅の脚本、演出、演技のすべてをまとめたものが旅の文章
「書く」という行為を前提にして、はじめて「自分らしい旅」が可能になる
旅のあと、旅の経験にむかって、もう一度旅をする
■健康の結論/堀江貴文 KADKAWA 2018
■生きるのも死ぬのもイヤなきみへ/中島義道 KADKAWA 2014
■10年たっても色あせない旅の書き方/轡田隆史 PHP研究所 2015
観光客(ツーリスト)ではなく、旅行家(トラベラー)になる
旅の脚本、演出、演技のすべてをまとめたものが旅の文章
「書く」という行為を前提にして、はじめて「自分らしい旅」が可能になる
旅のあと、旅の経験にむかって、もう一度旅をする
■健康の結論/堀江貴文 KADKAWA 2018
■生きるのも死ぬのもイヤなきみへ/中島義道 KADKAWA 2014
2020年1月18日土曜日
2020年1月11日土曜日
今週の読了
■人を動かす伝え方/中谷彰宏 あさ出版 2016
言い切ることの強さと、言い切らないことの弱さがある
10あるものを9マイナスすることでやっと伝わる
■考える人は本を読む/河野通和 角川新書 2017
言い切ることの強さと、言い切らないことの弱さがある
10あるものを9マイナスすることでやっと伝わる
■考える人は本を読む/河野通和 角川新書 2017
2020年1月5日日曜日
今週の読了
■ストレス・マネジメント/加藤諦三 大和書房 2016
■人望の研究/山﨑武也 PHP研究所 2004
責任の大小にかかわらず、まず進んで自分の責任を認めようとする
自慢すれば人から見下げられ、黙っていれば人から見上げられる
自賛はマイナス、他賛のプラスは実際の何倍にもなる
弱みは人間的魅力の源泉であり、失敗は人間であることの証拠である
■読書を仕事につなげる技術/山口周 KADOKAWA 2015
■人望の研究/山﨑武也 PHP研究所 2004
責任の大小にかかわらず、まず進んで自分の責任を認めようとする
自慢すれば人から見下げられ、黙っていれば人から見上げられる
自賛はマイナス、他賛のプラスは実際の何倍にもなる
弱みは人間的魅力の源泉であり、失敗は人間であることの証拠である
■読書を仕事につなげる技術/山口周 KADOKAWA 2015
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