■考える力をつける本/轡田隆史 三笠書房 2013
「書くこと」は「思うこと」や「考える」をさらに進化させる、自分自身の心の奥
への小さな旅である。その旅によって、人は、新しい自分を、新しい自分の「考え方」
「ものの見方」を発見する。
「なぜ?」と問いかけつづけることのよって、枝葉末節は整理されて、その底から
「考え」の本質が見えてくる。
多くを考えて、多くを捨てる。「考え方」とは、問いかけによる「削り方」である。
■宗教・哲学の授業/佐藤優 PHP研究所 2018
■働くことの哲学/稲垣久和 明石書店 2019
■カイジ・賭博黙示録/福本伸行 ①~⑥
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