今週の既読
■フリーエージェント社会の到来/ダニエル・ピンク ダイヤモンド社 2014
労働倫理 自由、自分らしさ、責任、自分なりの成功
リスク防衛策 仕事を分散 複数の顧客やプロジェクトに投資
志向に合わせて時間分配 横社会の小規模グループを作る
■読書で自分を高める/本田健 大和書房 2016
10分の1 9冊分に費やす時間とお金はベストな1冊に出会うこと
本で得たことを表現する 誰かに教えることで、その学びを深める
編集会議-営業会議-部数決定-取次各社
■感情的にならない本/和田秀樹 新講社 2013
【話にならない人】は放っておく、【人の悪感情】には付き合わない
人の気持ちは変えられない、自分の成すべきことをする
【曖昧さ耐性】ほどほど・いい加減 グレーゾーンを認める人はいつも朗らかな人
■炎上チャンピョン/横関大 講談社 2016
■されど人生エロエロ/みうらじゅん 文藝春愁 2016
■日本でいちばん社員満足度が高い非常識な働き方/山本敏行 SBクリエイティブ 2010
2016年9月17日土曜日
2016年9月10日土曜日
読書履歴
今週の既読
■仕事が変わる哲学の教室/小川仁志 KADOKAWA 2016
■その幸運は偶然ではないんです/J.Dクランボルツ・ A.Sレヴィン ダイヤモンド社 2005
想定外の幸運な出来事をつくりだそう
行動を起こして自分の運をつくりだす
どんな経験も学びへの道
■金持ちになる男、貧乏になる男/スティーブ・シーボルト サンマーク出版 2012
貧乏は【時間】とお金を交換し、金持ちは【アイデア】とお金を交換する
貧乏は【嫌いなこと】をして稼ぎ、金持ちは【大好きなこと】をして財産を築く
成功する過程 周囲から「アイツは無謀な奴だ」→「アイツは幸運な奴だ」
■座右のニーチェ/齋藤孝 光文社 2008
【憧れの矢】自分のリスペクトしてきた諸対象を自分の前に並べてみろ
嫉妬というせこい精神から祝福を贈れる豊かな精神へ脱皮していけ
小さい人間から距離を置くことは、つまらない憂いから自分を救い出すサバイバル法
■一流の時間の使い方/中谷彰宏 リベラル社 2014
0.1秒で負ける、1秒で事故になる、1分で乗り遅れる、1時間でフラれる
自分への投資は未来の時間を買って時間を早めていくこと
【間違える】は取り返せるが【遅れる】は取り返せない
■大人ってどのくらい大変なんですか/みうらじゅん 飛鳥出版社 2015
大人の子供の違いは責任が取れるか取れないか
「大体、そんなもんでしょ」と分かったことを言い始めた人は若さを失い、時間を失う
【正義の為に】この世の揉め事は全てこの口実から始まる
■あなたの天職がわかる16の性格/ポール・D・ティーガー バーバラ・バロン
主婦の友社2016 チームプレーヤー型 外向・直感・情緒・決断
長所 カリスマ的リーダーシップ 人から協力を得る才能 決断力
短所 価値観にそぐわない仕事に抵抗 出世争い苦手 不快なことは見て見ぬふり
■一流の睡眠/裴英洙 ダイヤモンド社 2016
17時間以上起きていると血中アルコール0.5%(酒酔い)と同レベルまで作業効率が下落
眠くなくても昼寝する【25分まで】 30分以上のノンレム睡眠は逆効果となる
睡眠貯金はできないが返済はできる 【平日とのブレは2時間以内に】
■10年後も食っていける人はどっち/竹内謙礼 KADOKAWA 2014
【価値】インターネットは無料、本は有料 人は身銭をきって成長する
できないことを実現した人が成功する、【人が嫌がること】でビジネスを拡大
ビジネスはお金に余裕がない人を対象とする
■期待に応えない生き方/石原加受子 パブラボ 2016
【みんな】という発想は【他社に合わせなければいけない】とする意識
自分の欲求を基準にすれば結果に満足できる
【やりたくない】という自分の気持ちに気づくことは、素晴らしい
■逃げる自由/為末大 プレジデント社 2016
目的さえ諦めなければ、手段は諦めていい
【意見を言う人】と【事実を言う人】 人は後者を信じる
幸せは落差 【ある】ことを当たり前と思うか、【ない】ことを当たり前に思うか
■仕事が変わる哲学の教室/小川仁志 KADOKAWA 2016
■その幸運は偶然ではないんです/J.Dクランボルツ・ A.Sレヴィン ダイヤモンド社 2005
想定外の幸運な出来事をつくりだそう
行動を起こして自分の運をつくりだす
どんな経験も学びへの道
■金持ちになる男、貧乏になる男/スティーブ・シーボルト サンマーク出版 2012
貧乏は【時間】とお金を交換し、金持ちは【アイデア】とお金を交換する
貧乏は【嫌いなこと】をして稼ぎ、金持ちは【大好きなこと】をして財産を築く
成功する過程 周囲から「アイツは無謀な奴だ」→「アイツは幸運な奴だ」
■座右のニーチェ/齋藤孝 光文社 2008
【憧れの矢】自分のリスペクトしてきた諸対象を自分の前に並べてみろ
嫉妬というせこい精神から祝福を贈れる豊かな精神へ脱皮していけ
小さい人間から距離を置くことは、つまらない憂いから自分を救い出すサバイバル法
■一流の時間の使い方/中谷彰宏 リベラル社 2014
0.1秒で負ける、1秒で事故になる、1分で乗り遅れる、1時間でフラれる
自分への投資は未来の時間を買って時間を早めていくこと
【間違える】は取り返せるが【遅れる】は取り返せない
■大人ってどのくらい大変なんですか/みうらじゅん 飛鳥出版社 2015
大人の子供の違いは責任が取れるか取れないか
「大体、そんなもんでしょ」と分かったことを言い始めた人は若さを失い、時間を失う
【正義の為に】この世の揉め事は全てこの口実から始まる
■あなたの天職がわかる16の性格/ポール・D・ティーガー バーバラ・バロン
主婦の友社2016 チームプレーヤー型 外向・直感・情緒・決断
長所 カリスマ的リーダーシップ 人から協力を得る才能 決断力
短所 価値観にそぐわない仕事に抵抗 出世争い苦手 不快なことは見て見ぬふり
■一流の睡眠/裴英洙 ダイヤモンド社 2016
17時間以上起きていると血中アルコール0.5%(酒酔い)と同レベルまで作業効率が下落
眠くなくても昼寝する【25分まで】 30分以上のノンレム睡眠は逆効果となる
睡眠貯金はできないが返済はできる 【平日とのブレは2時間以内に】
■10年後も食っていける人はどっち/竹内謙礼 KADOKAWA 2014
【価値】インターネットは無料、本は有料 人は身銭をきって成長する
できないことを実現した人が成功する、【人が嫌がること】でビジネスを拡大
ビジネスはお金に余裕がない人を対象とする
■期待に応えない生き方/石原加受子 パブラボ 2016
【みんな】という発想は【他社に合わせなければいけない】とする意識
自分の欲求を基準にすれば結果に満足できる
【やりたくない】という自分の気持ちに気づくことは、素晴らしい
■逃げる自由/為末大 プレジデント社 2016
目的さえ諦めなければ、手段は諦めていい
【意見を言う人】と【事実を言う人】 人は後者を信じる
幸せは落差 【ある】ことを当たり前と思うか、【ない】ことを当たり前に思うか
2016年9月3日土曜日
読書履歴
今週の既読
■戦略課長/竹内謙礼・青木寿幸 PHP研究所 2014
■社長が知らないITの真相/楠真 日経BP社 2016
■語彙力こそが教養である/齋藤孝 KADOKAWA 2015
会話の表現力や説明力に直結し一瞬にして知的レベルを映し出す
名著が近道 コスパ最高の文学、ドストエフスキー
三国志は語彙の源泉【三顧の礼を尽くす】 シェイクスピアは表現の幅を広げる
■0歳から5歳の幼児教育/苫米地英人 扶桑社 2011
子供の自己イメージは親によって作られる(ネガティブな言葉をかけない)
子供の成長は早く、あっという間に親のレベルを超える(きっかけを与える)
命令・禁止ではなく、常に許可を与える(親の信頼を感じる)
■論語に学ぶ/安岡正篤 PHP研究所
利に放って行けば怨み多し
利の本は義である、従って利を得んとすれば如何にすることが
義かという根本に立ち返らねければならない
■キリンビール高知支店の奇跡/田村潤 講談社 2016
ライバルとの闘いというよりも、自社の風土との闘い
なぜビールを売るのか、なぜ仕事をするのかという【理念】こそがお客様視点に立って
主体的に考えて営業活動するという【ビジョン】を達成する原動力となり、メンバーの
能力向上につながる
■99%の会社はいらない/堀江貴文 KKベストセラーズ 2016
【他人の時間】を生きる苦しい忙しさ、【自分の時間】を生きる楽しい忙しさ
AI発達により労働はロボット 人々の余暇時間が増えると【遊び】が仕事になる
行動するのは簡単である、バカになればいいのだ
■うまくいっている人の考え方/ジェリー・ミンチントン ディスカヴァー21 2013
相手を気分よくさせるために、自分が不愉快な思いをする必要はない
他人の意見を優先すればするほど、自分の生き方を選ぶ自由を失う
他人に悪い感情を抱くことは、他人以上に自分を害する
非現実的 アイデア+希望的観測=失望
現実的 アイデア+適切な行動=望んでいた結果
■戦略課長/竹内謙礼・青木寿幸 PHP研究所 2014
■社長が知らないITの真相/楠真 日経BP社 2016
■語彙力こそが教養である/齋藤孝 KADOKAWA 2015
会話の表現力や説明力に直結し一瞬にして知的レベルを映し出す
名著が近道 コスパ最高の文学、ドストエフスキー
三国志は語彙の源泉【三顧の礼を尽くす】 シェイクスピアは表現の幅を広げる
■0歳から5歳の幼児教育/苫米地英人 扶桑社 2011
子供の自己イメージは親によって作られる(ネガティブな言葉をかけない)
子供の成長は早く、あっという間に親のレベルを超える(きっかけを与える)
命令・禁止ではなく、常に許可を与える(親の信頼を感じる)
■論語に学ぶ/安岡正篤 PHP研究所
利に放って行けば怨み多し
利の本は義である、従って利を得んとすれば如何にすることが
義かという根本に立ち返らねければならない
■キリンビール高知支店の奇跡/田村潤 講談社 2016
ライバルとの闘いというよりも、自社の風土との闘い
なぜビールを売るのか、なぜ仕事をするのかという【理念】こそがお客様視点に立って
主体的に考えて営業活動するという【ビジョン】を達成する原動力となり、メンバーの
能力向上につながる
■99%の会社はいらない/堀江貴文 KKベストセラーズ 2016
【他人の時間】を生きる苦しい忙しさ、【自分の時間】を生きる楽しい忙しさ
AI発達により労働はロボット 人々の余暇時間が増えると【遊び】が仕事になる
行動するのは簡単である、バカになればいいのだ
■うまくいっている人の考え方/ジェリー・ミンチントン ディスカヴァー21 2013
相手を気分よくさせるために、自分が不愉快な思いをする必要はない
他人の意見を優先すればするほど、自分の生き方を選ぶ自由を失う
他人に悪い感情を抱くことは、他人以上に自分を害する
非現実的 アイデア+希望的観測=失望
現実的 アイデア+適切な行動=望んでいた結果
2016年8月27日土曜日
読書履歴
今週の既読
■隠れアスペルガーという才能/吉濱ツトム KKベストセラーズ 2016
■悪童日記/アゴタ・クリストフ 早川書房 2001
■ブラックバイトに騙されるな/大内裕和 集英社 2016
【自分で稼がなければ大学に通えない】学費、値上がり 仕送り、減
雇用側は買い手市場、都合のいい学生を採用
貧困層をターゲットにして搾取を行う貧困ビジネスになっている
■一瞬で自分を変える法/アンソニー・ロビンズ 三笠書房 2012
【口先だけの多数派】に対して求めるものを明確にし、犠牲をいとわない人を
【行動する少数派】と呼ぶ
この世に失敗はない、あるのは結果だけだ
望んでいた結果を得られなかったとしても方法を変えてまた別の結果を出せばいい
■隠れアスペルガーという才能/吉濱ツトム KKベストセラーズ 2016
■悪童日記/アゴタ・クリストフ 早川書房 2001
■ブラックバイトに騙されるな/大内裕和 集英社 2016
【自分で稼がなければ大学に通えない】学費、値上がり 仕送り、減
雇用側は買い手市場、都合のいい学生を採用
貧困層をターゲットにして搾取を行う貧困ビジネスになっている
■一瞬で自分を変える法/アンソニー・ロビンズ 三笠書房 2012
【口先だけの多数派】に対して求めるものを明確にし、犠牲をいとわない人を
【行動する少数派】と呼ぶ
この世に失敗はない、あるのは結果だけだ
望んでいた結果を得られなかったとしても方法を変えてまた別の結果を出せばいい
2016年8月20日土曜日
読書履歴
今週の既読
■頭のゴミを捨てれば脳は一瞬で目覚める/苫米地英人 徳間書店 2012
ゴールは現状の外に設定 コンフォートゾーンを移動させる
目の前の世界は昨日までの自分が重要だと判断した情報だけで成り立っている
脳の判断基準は臨場感 高い臨場感でホメオスタシスを働かせる
■すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術/高橋政史 クロスメディアパブリッシング 2013
背景、現状、ゴール、課題、解決策、計画を紙1枚に
16分割メモ 枠があるとアイデアが出やすい
マッピング「話の地図」 問い-論点-議論-結果-行動
■家なんて200%買ってはいけない/上念司 きこ書房 2016
2040年、日本の住宅の40%は空き家
団塊ジュニア世代は親から1~2軒の家を相続してしまう
賃貸の方が支払総額が安い ライフステージに合わせて柔軟に住み替えを
■脳が冴える15の習慣/築山節 NHK出版 2006
脳の基本回転数を上げるには時間制約(何時までにどれだけ)が必要
よって判断が効率化する
前頭葉は脳の司令塔 前頭葉の体力が落ちると感情系で動く
脳の基礎体力は日常的な雑用を面倒くさがらず片づけることで鍛えられる
■正しい疲労回復術/木村健治 ラポム舎 2016
炭水化物は肝臓と筋肉に、脂質は体脂肪として蓄積される(エネルギー源)
栄養を貯蔵できない理由は筋肉不足、脂肪不足
インスリンが作用しないと栄養が肝臓、筋肉に取り込めない(低グリセミック指数食品)
■一流の人のさりげない気づかい/中谷彰宏 KKベストセラーズ 2016
相手に気づかれないのが、最高の気づかい
相手の気持ちを楽にさせるのが一流の気づかい(小さな悩み、小さな望みを解決する)
緊急事態時には「そんなこともあろうかと」と 沢山のムダを用意しておく
■働く理由/戸田智弘 ディスカヴァー21 2007
仕事のうち95%はやらなければいけない仕事
この95%の仕事を完璧にこなせた人間だけが、その次の5%の仕事に進める
この5%の仕事こそが「面白い仕事」の源である
仕事とは自分の能力や興味、価値観を表現するもの【ドナルド・E・スーパー】
■頭のゴミを捨てれば脳は一瞬で目覚める/苫米地英人 徳間書店 2012
ゴールは現状の外に設定 コンフォートゾーンを移動させる
目の前の世界は昨日までの自分が重要だと判断した情報だけで成り立っている
脳の判断基準は臨場感 高い臨場感でホメオスタシスを働かせる
■すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術/高橋政史 クロスメディアパブリッシング 2013
背景、現状、ゴール、課題、解決策、計画を紙1枚に
16分割メモ 枠があるとアイデアが出やすい
マッピング「話の地図」 問い-論点-議論-結果-行動
■家なんて200%買ってはいけない/上念司 きこ書房 2016
2040年、日本の住宅の40%は空き家
団塊ジュニア世代は親から1~2軒の家を相続してしまう
賃貸の方が支払総額が安い ライフステージに合わせて柔軟に住み替えを
■脳が冴える15の習慣/築山節 NHK出版 2006
脳の基本回転数を上げるには時間制約(何時までにどれだけ)が必要
よって判断が効率化する
前頭葉は脳の司令塔 前頭葉の体力が落ちると感情系で動く
脳の基礎体力は日常的な雑用を面倒くさがらず片づけることで鍛えられる
■正しい疲労回復術/木村健治 ラポム舎 2016
炭水化物は肝臓と筋肉に、脂質は体脂肪として蓄積される(エネルギー源)
栄養を貯蔵できない理由は筋肉不足、脂肪不足
インスリンが作用しないと栄養が肝臓、筋肉に取り込めない(低グリセミック指数食品)
■一流の人のさりげない気づかい/中谷彰宏 KKベストセラーズ 2016
相手に気づかれないのが、最高の気づかい
相手の気持ちを楽にさせるのが一流の気づかい(小さな悩み、小さな望みを解決する)
緊急事態時には「そんなこともあろうかと」と 沢山のムダを用意しておく
■働く理由/戸田智弘 ディスカヴァー21 2007
仕事のうち95%はやらなければいけない仕事
この95%の仕事を完璧にこなせた人間だけが、その次の5%の仕事に進める
この5%の仕事こそが「面白い仕事」の源である
仕事とは自分の能力や興味、価値観を表現するもの【ドナルド・E・スーパー】
2016年8月13日土曜日
読書履歴
今週の既読
■なぜランチタイムに本を読む人は成功するのか/中谷彰宏 PHP研究所 2016
ネットは情報を仕入れるのが得意、本は価値を仕入れるのが得意
最後まで読んだ人は、途中まで読んで実行した人に負ける
大人の試験日は突然やってくる
■一流のお金の生み出し方/中谷彰宏 リベラル社 2015
未来の自分に合わせて背伸びすることが投資(勉強代)
二流は不安の為にお金を使う、一流は希望の為にお金を使う
知名度の稼ぎは短い、ブランドの稼ぎは長い
■すぐやる力で差をつけろ/千田琢哉 リベラル社 2016
すぐやる人にはすぐやる人が集まる、人はスピード感が同じ者同士で群れる
2倍速を自分の標準にすると人生にゆとりが生まれる
頭のいい人ではなく、すぐやる人にチャンスは一極集中する
■ブレない自分をつくる古典読書術/小倉広 日刊工業新聞社 2016
「修己治人」人を治めるリーダーはまず自分を修め、その後人を治める
ビジネス書は目的ありき、古典は目的なしで読む
ダメなところも含めて自己受容できればダメな相手を許すことができる
■論語/金谷治:注訳 岩波書店 1963
■孫子/金谷治:注訳 岩波書店 2000
■なぜあなたの仕事は終わらないのか/中島聡 文響社 2016
ラストスパートこそ諸悪の根源(周囲に迷惑をかける)
予習は最強の時短
最初の2割の時間で8割の仕事を終わらせる(早朝出社)
■仕事は楽しいかね?/デイル・ドーテン きこ書房 2001
世の中は君の目標が達成されるまで待ってはくれない
新しいアイデアは新しい場所に置かれた古いアイデア
明日は今日と違う自分になる(試すことを続ける)
■事は楽しいかね?2/デイル・ドーテン きこ書房 2002
本物の上司と部下は互いに管理しない(指図ではなく信頼)
部下をやるきにさせるには過ちを犯すこと、そしてその過ちを認めること
職場から笑い声が聞こえてこなければ、君のやり方は間違っている
■お金の増やし方を教えて下さい/山崎元・大橋弘裕 文響社 2015
宝くじの還元率は45% 「無知の税金」 競馬75%
銀行とは金持ちに投資させ、貧乏には借金させ金利を得る
個人向け国債(変動10年) 上場インデックスファンド TOPIX
■ウケる!トーク術/田中イデア リットーミュージック 2012
人は自分の実力以上のものを望むと失敗したり緊張したりする
フリ 現状の状況や設定 オチ これを裏切る 緊張(フリ)→緩和(オチ)
5W1H1D いつ?どこで?だれが?何を?どうした?なぜ?どのように?
■アイドルマーケティング論/今井裕志 2013
イレギュラー市場を狙え
地元で細々と生き残っている商売へ参入、そこにネットという補助線をひく
■なぜランチタイムに本を読む人は成功するのか/中谷彰宏 PHP研究所 2016
ネットは情報を仕入れるのが得意、本は価値を仕入れるのが得意
最後まで読んだ人は、途中まで読んで実行した人に負ける
大人の試験日は突然やってくる
■一流のお金の生み出し方/中谷彰宏 リベラル社 2015
未来の自分に合わせて背伸びすることが投資(勉強代)
二流は不安の為にお金を使う、一流は希望の為にお金を使う
知名度の稼ぎは短い、ブランドの稼ぎは長い
■すぐやる力で差をつけろ/千田琢哉 リベラル社 2016
すぐやる人にはすぐやる人が集まる、人はスピード感が同じ者同士で群れる
2倍速を自分の標準にすると人生にゆとりが生まれる
頭のいい人ではなく、すぐやる人にチャンスは一極集中する
■ブレない自分をつくる古典読書術/小倉広 日刊工業新聞社 2016
「修己治人」人を治めるリーダーはまず自分を修め、その後人を治める
ビジネス書は目的ありき、古典は目的なしで読む
ダメなところも含めて自己受容できればダメな相手を許すことができる
■論語/金谷治:注訳 岩波書店 1963
■孫子/金谷治:注訳 岩波書店 2000
■なぜあなたの仕事は終わらないのか/中島聡 文響社 2016
ラストスパートこそ諸悪の根源(周囲に迷惑をかける)
予習は最強の時短
最初の2割の時間で8割の仕事を終わらせる(早朝出社)
■仕事は楽しいかね?/デイル・ドーテン きこ書房 2001
世の中は君の目標が達成されるまで待ってはくれない
新しいアイデアは新しい場所に置かれた古いアイデア
明日は今日と違う自分になる(試すことを続ける)
■事は楽しいかね?2/デイル・ドーテン きこ書房 2002
本物の上司と部下は互いに管理しない(指図ではなく信頼)
部下をやるきにさせるには過ちを犯すこと、そしてその過ちを認めること
職場から笑い声が聞こえてこなければ、君のやり方は間違っている
■お金の増やし方を教えて下さい/山崎元・大橋弘裕 文響社 2015
宝くじの還元率は45% 「無知の税金」 競馬75%
銀行とは金持ちに投資させ、貧乏には借金させ金利を得る
個人向け国債(変動10年) 上場インデックスファンド TOPIX
■ウケる!トーク術/田中イデア リットーミュージック 2012
人は自分の実力以上のものを望むと失敗したり緊張したりする
フリ 現状の状況や設定 オチ これを裏切る 緊張(フリ)→緩和(オチ)
5W1H1D いつ?どこで?だれが?何を?どうした?なぜ?どのように?
■アイドルマーケティング論/今井裕志 2013
イレギュラー市場を狙え
地元で細々と生き残っている商売へ参入、そこにネットという補助線をひく
2016年8月6日土曜日
読書履歴
今週の既読
■生くる/執行草舟 講談社 2010
学問とは立派な人格を築き上げ知性を磨き、社会・人々の役に立つ人間になるため
自分から進んで何かをする人は美しく、させられる人は不様となる
自信とは自ら持つものではなく、他者から与えられる一つの評価基準
■SHOAH/クロード・ランズマン 作品社 1995
■生くる/執行草舟 講談社 2010
学問とは立派な人格を築き上げ知性を磨き、社会・人々の役に立つ人間になるため
自分から進んで何かをする人は美しく、させられる人は不様となる
自信とは自ら持つものではなく、他者から与えられる一つの評価基準
■SHOAH/クロード・ランズマン 作品社 1995
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