週刊読書ノート
無知こそ究極の知識である
2020年7月25日土曜日
今週の読了
■メンタルの強化書/佐藤優 インプレス 2020
■子どもを叱り続ける人が知らない5つの原則/石田勝紀
ディスカヴァー・トゥエンティワン 2017
子どもは、親の言うことはやらないが、親がやることを真似する
まず、諭す。叱る・怒るは非常時のみ
子どもに原因があるのではなく、大人の対応に原因がある
子どもが「勉強ができる環境にある」ということが大前提
2020年7月18日土曜日
今週の読了
■コミュニケーションの秘訣/アドルフ・F・V・クニッゲ イースト・プレス 2014
言葉や知識は小出しにする
人は言葉ではなく、行動で判断する
子どもには不快な思いをさせてはならない
女生との間に、もめごとや不和が生じた場合は、勝ちを女性に譲る
■冒険の国/桐野夏生 新潮社 2005
■感染症の世界史/石弘之 KADOKAWA 2014
■お金の流れで探る現代権力史/大村大次郎 KADOKAWA 2016
2020年7月11日土曜日
今週の読了
■ファクトに基づき普遍を見出す世界の正しい捉え方/高橋洋一 KADOKAWA 2020
■脳はなにげに不公平/池谷裕二 朝日新聞社 2019
■的を射る言葉/森博嗣 PHP研究所 2004
最も期待値の大きいギャンブルは、勉強である。
今年も、「誰からも頼まれもしない」ことを勝手にしよう。
恐れるより恐れられた方が、
嫌うより嫌われたほうが、
妬むより妬まれたほうが、
はるかに状態が良い。
「する」「しない」の差に比べれば、
「好き」「嫌い」の差はないに等しい。
2020年7月4日土曜日
今週の読了
■面接の達人 バイブル版/中谷彰宏 ダイヤモンド社 2018
■行動学入門/三島由紀夫 文藝春秋 1974
■人生論ノート/三木清 新潮社 1954
2020年6月27日土曜日
今週の読了
■野心のすすめ/林真理子 講談社 2013
■患者になった名医たちの選択/塚崎朝子 朝日新聞出版 2020
■お金の減らし方/森博嗣 SBクリエイティブ 202
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多額のお金を持っていても、なにも良いことはない。そのお金を自分の欲しいものや
やりたいことと交換しなければ、価値は生まれない。
「価値」を知る体験が「価値」を生む。
本当の趣味は人を誘わない(一人で充分楽しめるから、他の人にも話さない)
■高城式健康術55/高城剛 光文社 2020
■いま君に伝えたいお金の話/村上世彰 幻冬舎 2020
2020年6月20日土曜日
今週の読了
■世界の哲学者に学ぶ人生の教室/白取晴彦 ディスカヴァー・トゥエンティワン 2019
■還暦からの底力/出口治明 講談社 2020
■越境の声/リービ英雄 岩波書店 2007
2020年6月13日土曜日
今週の読了
■バカ論/ビートたけし 新潮社 2017
■仕事が速い人が無意識にしている工夫/中谷彰宏 すばる舎 2020
正しい人より、速い人に、人は集まる。
一部改善より、全部改善が、速い。
遅い集団にいると、疲れる。速い集団にいると疲れない。
■教養として学んでおきたい哲学/岡本裕一朗 マイナビ出版 2019
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